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◆ 旭川買物公園
旭川駅から正面にある平和通り。1972年、全国にさきがけて作られた元祖歩行者天国の買物公園です。旭川の中心の通りで、大手デパートが立ち並びゆっくりとショッピングを楽しめるようになっております。
冬になり旭川冬祭りが行われる頃には、全国の氷像彫刻家による氷の芸術が通りに並びます。
氷像を眺めながら一路、旭橋河川敷の冬祭り会場へ向かいます。
旭川冬祭り 毎年2月上旬から中旬頃
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◆ 嵐山公園
旭川市内を一望できる嵐山公園。ドラマなどで旭川を紹介する時、必ずといっていいほどここからの景勝が紹介されるといってよい場所です。
あのドラマ「氷点」のオープニングでも登場。
旭川市内と大雪山連峰を大パノラマで手中にできるのです。
近年車イスでも展望台に登れるように整備されました。近くには北邦野草園や伝承のコタンがあります。旭川一の景勝をどうぞお楽しみください。 |
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◆ 男山自然公園
(自然と鳥たちのハーモニーにつつまれて)
旭川東鷹栖から比布町に抜けるトンネルの入り口に、カタクリの里で有名な男山自然公園があります。
春の草であるカタクリが群生している貴重な自然公園で、毎年たくさんの自然愛好家や写真家、バードウォッチングの人々が立ち寄ります。
売店や露店などもあって、旭川の春の訪れを感じることができます。 |
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◆ 永山新川
毎年やってくる渡り鳥たち。地域の人々が与えるえさを心待ちにしている。
旭川北インターチェンジから上川合同庁舎を過ぎ信号を左折、当麻方面へ向かえば「永山新川」があります。
「永山新川」は牛朱別川と石狩川を結ぶ人口の川。洪水から旭川の町を守るために作られたレンガ色の建物、川のふるさと交流館「さらら」が目印。
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◆ 21世紀の森(道立、旭川市立)
旭山動物園から車で20分(約18km)、大雪山の懐に抱かれし自然豊かな公共施設、21世紀の森があります。
道立21世紀の森、森林学習展示館から中鶴根山までには、観察歩道がいくつかあり、その頂上には中鶴根山展望台があります。大雪山連峰や旭川市の街並み、ペーパンダムなど視界360°見渡せる景観となっていて絶景です。(頂上まではゆっくり約40分)
21世紀の森は、道立旭川21世紀の森と旭川市の21世紀の森が合わさって旭川21世紀の森となっています。森林学習展示館は道立の施設で、北海道の森の様子や森林についての展示室や研修会で利用できる部屋などもあります。
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◆ 旭川21世紀の森
ログハウス、タルハウスにバンガロー、キャンプ場などがあり、家族や仲間同士で大自然の中、ゆったりと過すのはいかがでしょう。他に水辺広場、ふれあい広場、せせらぎ交流広場、パークゴルフ場(せせらぎパークゴルフ場)も新設され、北海道ならではの自然を満喫できるスポットとなりました。
また、樽ハウス、キャンプ場などもあってご家族で楽しめる穴場的な場所なのです。
以外にも、地方の方のほうが利用されているようです。また、無料温泉「21世紀の森の湯」もあります。 |
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◆ 大雪遊水公園
東川町から数分の水の公園。
地元東川町第3地区の農家の皆さんが、採れたての野菜を格安で提供中。(休日のみ営業10月上旬ころまで) |
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◆ 忠別ダムと管理所
管理所には、忠別ダムの全容とダムの仕組みがわかる展示物がある。管理所からダムを徒歩で横断、絶景の第3駐車場へ行くことができる。
写真は第3駐車場側。 無料の双眼鏡が2台設置され、旭岳頂上に立つ人の動きも見ることができる。
忠別ダムは周遊コースとなっております。
(車でのダムの横断は不可)
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◆ 旭岳源水
旭岳と天人峡の分岐点近くに大雪旭岳源水があります。
毎日たくさんの人が豊かな天然の水を求めて訪れる。 |
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◆ 旭岳温泉と旭岳ロープウェイ
旭山動物園から車で50分、旭川空港から40分。
道道旭川・旭岳温泉線を行くと、そこは北海道の主峰、大雪山連峰の旭岳。
全国有数の温泉のひとつと、高山植物や、ナキウサギの棲家。
決して汚されてはいけない大自然が、訪れた人々に感動を与えます。 |
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◆ 天人峡と羽衣の滝
(羽衣トンネルを抜けると有数の景勝地)
天女が舞い降りる羽衣の滝。日本の滝百選の一つ。落差270mの滝で日本第2位の滝。
「羽衣の滝」に行くには、温泉宿を通り抜けます。公の駐車場は台数が限られていますので、最後のトンネル前の駐車場に車を置いて徒歩で向かうことになります。
(温泉宿の駐車場は、ご利用のお客様のみになりますのでご注意) |